<< October 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 短縮表記ブームに便乗。 | main | 「たまった雑誌・本を片付ける」の巻 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク | | - | - | -

目の手術。

昨日の夜中に母殿から電話がかかって来ていきなり「今度手術するから」とさらっと言われた。
詳しく聞くと、見えてる方の目に白内障が出てきたから見えてるうちに手術するとのこと。

白内障の手術って日帰りも可能とか。。。
でもうちの母殿はもともと片方見えないので、もう片方を手術すると両目とも見えなくなるので数日入院するらしい。
だから、「数日いないよ」の連絡も兼ねての報告。

目の手術と聞くと今までの母殿の手術歴から見ると2〜3時間かかるイメージだったのにものの30分くらいで終わるらしい。
結構簡単みたい。

------
水晶体の中の液体を吸い出す。
   ↓
水晶体に眼内レンズを入れる。
   ↓
手術終了
------

とは言っても、目ってあまり触れちゃいけない部分な気がするし、触れない気もする。
そこに切れ目入れて…なんてことはちょっと想像できないわけです。
そこを手術するなんて…。
母殿の話を聞いて、普通の外科医さんも凄いと思うけど、眼科医の方が凄いと尊敬のまなざしを送りそうな勢いです。

でもねーやはり不安なのですよ。
何がと言うものはないけど、漠然と不安が押し寄せる感じ。
本人はいたって前向き。不安もなさげなんだけど。

見える片目をもう●十年酷使してるわけだから、視力も落ちてるし、目の筋力も落ちてるみたいで書類で、薄い黄色の枠線とかの印刷したら出ない色系の線が見えないから大変って言ってるくらいだし。
この手術することで少しでも見えるようになればと思う。
そしたら、舞台とか一緒に見にいけるのにな。。。
ハタコ | 11:21 | comments(0) | trackbacks(0) | 一人主張

スポンサーサイト

スポンサードリンク | 11:21 | - | - | -

コメント

コメントする









トラックバック

このページの先頭へ